Devolver Digitalについて
2009年にアメリカで生まれた、インディーゲームの発売元。「Hotline Miami」「Enter the Gungeon (エンター・ザ・ガンジョン)」「Fall Guys」「Cult of the Lamb」「Inscryption」など、小さな開発会社の個性の強い作品を世界に広めてきた。
E3の時期に流す、おふざけの記者会見の映像で知られる。「Fall Guys」は2020年の大ヒットのあと、開発会社ごとEpic Gamesに移った。日本の作品では「DEATH'S DOOR」などの発売を手がけている。
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Devolver Digitalのゲーム一覧(43本)
ゲーム名探偵のデータにある、Devolver Digitalが発売したゲーム、全43本です(売上の多い順)。 ゲーム名を押すと、そのゲームのページで紹介と推理メモ、このサイトでの記録を見られます。
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43本中 1〜43本目
1ページの本数
- Enter the Gungeon (エンター・ザ・ガンジョン)2016年・ローグライクシューティング
- Fall Guys2020年・プラットフォーム・ゲーム
- ホットライン・マイアミ2012年・アクションゲーム
- Cult of the Lamb2022年・アクションアドベンチャーゲーム
- はーとふる彼氏2011年・ビジュアルノベル
- CARRION2020年・プラットフォーム・ゲーム
- The Talos Principle2014年・パズルゲーム
- The Messenger2018年・アクションゲーム
- Inscryption2021年・カードゲーム
- Katana ZERO2019年・2Dアクション
- Death's Door2021年・アクションアドベンチャー
- Loop Hero2021年・ローグライク
- Trek to Yomi2022年・2Dアクション
- GRIS2018年・2Dアクション
- Minit2018年・アクションアドベンチャー
- ホットライン・マイアミ22015年・アクション
- BALL x PIT2025年・ローグライトアクション
- Absolver2017年・オンライン格闘アクション
- Gato Roboto2019年・メトロイドヴァニア
- Exit the Gungeon2019年・弾幕アクション
- Neva2024年・アクションアドベンチャー
- Downwell2015年・アクション(縦スクロール)
- The Plucky Squire2024年・アクションアドベンチャー
- Children of the Sun2024年・パズルシューティング
- Gunbrella2023年・アクション
- Observation2019年・SF アドベンチャー
- My Friend Pedro2019年・アクションシューティング
- Heave Ho2019年・パーティーアクション
- Serious Sam 42020年・FPS
- Pikuniku2019年・パズルアドベンチャー
- Terra Nil2023年・環境再生ストラテジー
- Return to Monkey Island2022年・アドベンチャーゲーム
- Olija2021年・アクションアドベンチャー
- Anger Foot2024年・FPS
- Ape Out2019年・アクション
- Baby Steps2025年・ウォーキングシミュレーター
- RUINER2017年・ツインスティックシューター
- Shadow Warrior 22016年・FPS
- Serious Sam 3: BFE2011年・FPS
- Broforce2015年・ランアンドガン
- The Talos Principle 22023年・パズルアドベンチャー
- Skate Story2025年・スケートボード
- Pepper Grinder2024年・2Dアクション
発売元は、ゲーム名探偵のゲームの一覧(運営者が集めた参考情報)の「発売元」によります。会社名は今の名前にそろえています (コナミデジタルエンタテインメント → コナミ、バンプレスト → バンダイナムコエンターテインメント など)。連名のゲームは両方の会社に入れています。