Annapurna Interactiveについて
映画会社アンナプルナ・ピクチャーズのゲームの部門で、2016年に生まれた。「『ゴロゴア』(Gorogoa)」「Florence」「Donut County」「Outer Wilds」「Stray」「What Remains of Edith Finch」など、芸術性の高いインディーゲームの発売元として知られる。
2024年にスタッフが一斉に辞めて話題になった。この一覧では、アンナプルナ・インタラクティブの名前の作品もある。
運営者が書いた紹介です。「」で囲んだ名前は、このサイトの中のページに飛べます。間違いに気づいたらお問い合わせから教えてください。
ゲーム会社から探す›Annapurna Interactive
Annapurna Interactiveのゲーム一覧(16本)
ゲーム名探偵のデータにある、Annapurna Interactiveが発売したゲーム、全16本です(売上の多い順)。 ゲーム名を押すと、そのゲームのページで紹介と推理メモ、このサイトでの記録を見られます。
並び替え
16本中 1〜16本目
1ページの本数
- 『ゴロゴア』(Gorogoa)2017年・パズル
- Florence2018年・インタラクティブ・ストーリー
- Donut County2018年・パズル
- Kentucky Route Zero2013年・アドベンチャー
- Sayonara Wild Hearts2019年・音楽アクション
- Wanderstop2025年・カフェ経営アドベンチャー
- The Pathless2020年・アクションアドベンチャー
- Lorelei and the Laser Eyes2024年・謎解きアドベンチャー
- Twelve Minutes2021年・アドベンチャー
- Telling Lies2019年・実写ミステリー
- Solar Ash2021年・アクション
- Mixtape2026年・アドベンチャー
- Wattam2019年・パズル
- Storyteller2023年・パズル
- Thirsty Suitors2023年・アドベンチャー・RPG
- Mundaun2021年・フォークホラー
発売元は、ゲーム名探偵のゲームの一覧(運営者が集めた参考情報)の「発売元」によります。会社名は今の名前にそろえています (コナミデジタルエンタテインメント → コナミ、バンプレスト → バンダイナムコエンターテインメント など)。連名のゲームは両方の会社に入れています。