1C Companyについて
ロシアのモスクワの会社で、ソフトウェアの会社として始まり、ゲームでは「IL-2 Sturmovik」などの第二次世界大戦の飛行機のシミュレーションを作った。ロシアでは「The Elder Scrolls IV: Oblivion」「Doom 3」「エイジ オブ エンパイアIII」などの海外の作品の発売を担当していて、そのためこの一覧ではそれらの発売元にも名前が載る。
「King's Bounty: The Legend」や「Men of War」「Space Rangers 2」など、ロシアと東欧の開発会社の作品を世界に出した。
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1C Companyのゲーム一覧(9本)
ゲーム名探偵のデータにある、1C Companyが発売したゲーム、全9本です(売上の多い順)。 ゲーム名を押すと、そのゲームのページで紹介と推理メモ、このサイトでの記録を見られます。
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9本中 1〜9本目
- The Elder Scrolls IV: Oblivion2006年・コンピュータRPG
- エイジ オブ エンパイアIII2005年・リアルタイム・ストラテジー
- IL-2 Sturmovik2001年・コンバットフライトシミュレーションゲーム
- Doom 32004年・ファーストパーソン・シューティングゲーム
- King's Bounty: The Legend2008年・タクティカルRPG
- Silent Storm2003年・ターン制タクティクス
- Men of War2009年・リアルタイムタクティクス
- Evil Islands: Curse of the Lost Soul2000年・RPG
- Space Rangers 2: Dominators2004年・スペースシミュレーション
発売元は、ゲーム名探偵のゲームの一覧(運営者が集めた参考情報)の「発売元」によります。会社名は今の名前にそろえています (コナミデジタルエンタテインメント → コナミ、バンプレスト → バンダイナムコエンターテインメント など)。連名のゲームは両方の会社に入れています。