ゲーム図鑑›ダライアス
ダライアス
別名:Darius、サーガイア、スーパーダライアス
1987年にタイトーがゲームセンターに出した、横スクロールのシューティング。3つの画面を横に並べた巨大な筐体と、座席の下から響く重低音の音楽で知られ、魚や甲殻類の形をした巨大な敵と戦う。面の最後に進む道を選び、進むルートによって終わりの面が変わる。「ZUNTATA」のサウンドチームの曲が評価され、『ダライアスII』『ダライアス外伝』『Gダライアス』と続いた。
ゲームセンターの大型筐体を代表する作品で、PCエンジンやゲームボーイにも移植された。2021年に『ダライアス コズミックコレクション』が出た。1面から26面まで分かれた分岐は、A面から始まってZ面のどこかで終わる形で、ルートの数が多い。筐体の3画面は、実際には1つの画面を鏡で分けて映す仕組みで、当時の技術の工夫だった。
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名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。