ゲーム図鑑›ロードランナー
ロードランナー
別名:Lode Runner
1983年にアメリカで生まれ、1984年にファミコンで発売された、ハドソンのパズルアクション。横から見た画面で、はしごを登り、床に穴を掘って敵を落としながら、金塊をすべて集める。穴は時間がたつと埋まり、落ちた敵も這い上がる。自分で面を作れる機能もあった。ブローダーバンドの作品で、ファミコンではハドソンのサードパーティー第1号の作品のひとつになり、日本で110万本を売った。
『チャンピオンシップロードランナー』の50面の難しさも有名。多くの機種に移植され、『ボンバーマン』の主人公の元の姿、という設定もある。敵が落ちた穴に埋まると消え、少しして上から再び現れる仕組みで、敵の動きを読む遊びになっている。
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名探偵の推理メモ
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ゲーム名探偵で遊ばれた回数
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