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ゲーム図鑑›バイオハザード オペレーション・ラクーンシティ

バイオハザード オペレーション・ラクーンシティ

別名:Resident Evil: Operation Raccoon City

2012年にPlayStation 3とXbox 360で発売された、「バイオハザード」の派生のシューティング。アンブレラ社の特殊部隊「USS」の一員として、『バイオハザード2』『3』のラクーンシティの事件の裏側で、証拠を消す任務をこなす。4人で協力する三人称のシューティングで、ゾンビとアメリカの特殊部隊の両方と戦い、レオン・S・ケネディを「殺す」という選択もある「もしも」の物語。

カナダのSlant Sixが作り、敵の動きや操作の粗さで評価は低かったが、「バイオハザード」の世界を協力で遊ぶ珍しい作品として記憶されている。パソコン版も出た。追加コンテンツで、アメリカの部隊側の物語も遊べた。物語の結末は、プレイヤーの選択で変わる。

発売年
2012年
機種
PlayStation 3、PC、Xbox 360
発売元
カプコン
ジャンル
サードパーソン・シューティングゲーム

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名探偵の推理メモ

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