ゲーム名探偵

ゲーム図鑑›フリーセル

フリーセル

別名:FreeCell

マイクロソフトのWindowsに入っているカードゲーム。1枚ずつ重ねたトランプを、4つの「フリーセル」(空いた場所)を使って動かし、すべてのカードを数字の順に4つの山に並べる。1978年にポール・アルフィールが作ったパズルがもとで、1995年のWindows 95から標準で入り、「ソリティア」「マインスイーパ」と並んで、パソコンの付属のゲームとして世界中で遊ばれた。

ほとんどの配置が解ける仕組みで、「11982番」の配置は解けないことで有名。Windows 8以降は『Microsoft Solitaire Collection』の中に入り、スマホでも遊べる。ゲームの「ゲーム番号」で同じ配置を何度も遊べ、すべての番号をクリアする挑戦も行われた。パソコンの「暇つぶし」の代表的なゲーム。

機種
PC など
シリーズ
なし

このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。

名探偵の推理メモ

このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。

ゲーム名探偵で遊ばれた回数

このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。