ゲーム図鑑›UFO -A day in the life-
UFO -A day in the life-
1999年にPlayStationで発売された、ラブデリックのアドベンチャー。宇宙人のいるアパートで、見えない宇宙人を「コスモ」というカメラで写真に撮り、住人の宇宙人を50体探し出して助ける。写真を撮る遊びと、『moon』のラブデリックらしい奇妙な住人たち、時間の流れで変わる出来事で、カルトな人気を持つ。アパートの各部屋で、時間ごとに違う出来事が起き、何度も撮り直して「現像」する作り。
『moon』の次のラブデリックの作品で、「アンチRPG」の『moon』に対する「見えない物を撮る」ゲームとして語られる。2025年にNintendo Switch 2やPlayStation 5で復刻された。アスキーが出し、西健一たちが作った。
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
- 日本の会社が作ったゲームですか?
- パズルゲームですか?
- 時間や行動回数の制限がありますか?
- 操作できるキャラクター(人や動物、植物など)がいますか?
- 操作できるキャラクターは見た目が決まっていますか?(主人公が固定)
- ストーリー(物語)がありますか?
- 宇宙が舞台ですか?
- 任天堂のゲーム機(ファミコン・DS・Wii・Switch など)のどれかで遊べますか?
- Nintendo Switch 2で遊べますか?
- PlayStationの機種(PS1〜PS5・PSP・PS Vita)のどれかで遊べますか?
- PlayStation(初代)で遊べますか?
- PlayStation 5で遊べますか?
- 2000年より前(〜1999年)に発売されたゲームですか?
- 1990年代に発売されたゲームですか?
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。