ゲーム名探偵

ゲーム図鑑›マリオカート アーケードグランプリ

マリオカート アーケードグランプリ

別名:Mario Kart Arcade GP

2005年にナムコとバンダイがゲームセンターに出した、「マリオカート」のアーケードの作品。カメラで撮った自分の顔をカートに貼れる仕組みと、パックマンやブリンキー、ママパックマンがマリオたちと走る作りで、ゲームセンターの筐体で4人で対戦できた。「トライフォース」の基板で、ゲームキューブと同じ作り。コースはゲームセンター向けに新しく作られ、アイテムもゲームセンター向けのものが多い。

2007年に『マリオカート アーケードグランプリ2』、2013年に『DX』が出て、今もゲームセンターで遊べる。任天堂の作品をゲームセンターで遊べる珍しい例で、家庭用の「マリオカート」とは別の作り。ゲームセンターの筐体で、顔を貼ったカートが走る姿が楽しい。

発売年
2005年
機種
その他
発売元
任天堂
ジャンル
レースゲーム
シリーズ
マリオカート

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ゲーム名探偵で遊ばれた回数

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