ゲーム図鑑›大江戸ファイト
大江戸ファイト
別名:Blood Warrior
江戸時代の雰囲気をもつ個性的なキャラクターたちが戦う2D対戦格闘ゲーム。キャラクターに実写の取り込み映像を使い、倒れかけた相手にとどめを刺す残酷な演出がある。「富士山バスター」の続編。1993年にカネコからアーケードで稼働した。キャラクターは侍や忍者、僧など十数人で、それぞれ技が違う。絵は実写の俳優を取り込んだもので、『モータルコンバット』のような雰囲気になっている。
技はボタンの組み合わせで出し、必殺技もある。1人で遊ぶときは順番に戦い、結末が見られる。2人で対戦もできる。音楽は和風の曲で、江戸の雰囲気に合わせている。面は江戸の町や城などで、それぞれ景色が違う。家庭用には移植されなかった。知る人は多い。
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。