ゲーム図鑑›シルフィード
シルフィード
別名:Silpheed
1986年にパソコン向けに発売された、ゲームアーツの縦スクロールのシューティング。宇宙船「シルフィード」で、敵の要塞を進み、ボスと戦う。PC-8801で、ワイヤーフレームの3Dのような敵の動きと、合成音声の「言葉」、滑らかな動きで、当時のパソコンの技術の限界を見せ、ゲームアーツの名前を広めた。1993年にメガCDで、ポリゴンの背景の映像の上を飛ぶ作りで作り直され、メガCDの代表作になった。
2000年にPlayStation 2で『シルフィード ザ・ロストプラネット』が出た。「シルフィード」は風の精霊の名前で、ゲームアーツの『テグザー』と並ぶ初期の看板。パソコンのシューティングの歴史の中で、技術の面で語られる作品。
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名探偵の推理メモ
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ゲーム名探偵で遊ばれた回数
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