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ゲーム図鑑›悪魔城ドラキュラ 蒼月の十字架

悪魔城ドラキュラ 蒼月の十字架

別名:Castlevania: Dawn of Sorrow

2005年にニンテンドーDSで発売された、「悪魔城ドラキュラ」の作品。2035年の日本で、ドラキュラの魂を受け継いだ少年「来須蒼真」が、ドラキュラの復活を企む教団と戦う。『暁月の円舞曲』の続きで、敵の魂を「ソウル」として集めて力を得る「タクティカルソウル」の作りはそのままで、DSのタッチペンで「封印」の紋を描く仕組みが新しい。

『月下の夜想曲』の流れをくむ探索の作りで、DSの「悪魔城ドラキュラ」の最初の作品。五十嵐孝司がプロデュースし、「ギャラリー オブ ラビリンス」「奪われた刻印」に続いた。『悪魔城ドラキュラ Dominus Collection』で今の機種で遊べる。海外では『Dawn of Sorrow』の名前で、蒼真の物語の完結編。

発売年
2005年
機種
ニンテンドーDS
ジャンル
メトロイドヴァニア

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名探偵の推理メモ

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