ゲーム名探偵

ゲーム図鑑›マッスルボマー

マッスルボマー

別名:Saturday Night Slam Masters

1993年にカプコンがゲームセンターに出し、スーパーファミコンとメガドライブに移植された、プロレスのゲーム。10人のレスラー(ビッフ、グンロク、アストロ、ラップ、ブラックウィドー、エル・スティンガーなど)が、『ファイナルファイト』のようなリングで、技をかけ合う。『北斗の拳』の原哲夫がキャラクターを描き、タッグマッチの作りと、派手な技で、カプコンの「プロレス」の珍しい作品になった。

海外では『Saturday Night Slam Masters』の名前。『マッスルボマー DUO』が続編で、「ハガー」(『ファイナルファイト』の市長)も登場する。『カプコン ベルトアクション コレクション』ではなく、2022年の『カプコン アーケード 2ndスタジアム』で遊べる。原哲夫の絵で、「筋肉」の表現が印象に残る。

発売年
1993年
機種
スーパーファミコン、メガドライブ、PC、Nintendo Switch、PlayStation 4、Xbox One、その他 など
発売元
カプコン
ジャンル
対戦型格闘ゲーム
シリーズ
なし

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名探偵の推理メモ

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ゲーム名探偵で遊ばれた回数

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