ゲーム名探偵

ゲーム図鑑›悪魔城ドラキュラ ギャラリー オブ ラビリンス

悪魔城ドラキュラ ギャラリー オブ ラビリンス

別名:Castlevania: Portrait of Ruin

2006年にニンテンドーDSで発売された、「悪魔城ドラキュラ」の作品。1944年のヨーロッパで、ベルモンド家の鞭「ヴァンパイアキラー」を受け継いだジョナサン・モリスと、魔女シャーロットが、ドラキュラの城の中の「絵画」の世界を探索する。2人を切り替えて戦う「パートナー」の作りと、絵画の中の世界(エジプト、街、サーカスなど)が新しく、『蒼月の十字架』に続くDSの2作目。

五十嵐孝司がプロデュースし、『悪魔城ドラキュラX 血の輪廻』のリヒターやマリアも登場する。「ギャラリー オブ ラビリンス」は「迷宮の画廊」の意味で、海外では『Portrait of Ruin』の名前。『悪魔城ドラキュラ Dominus Collection』でPlayStation 4、Nintendo Switch、Xbox、パソコンで遊べる。

発売年
2006年
機種
ニンテンドーDS
ジャンル
メトロイドヴァニア

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名探偵の推理メモ

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