ゲーム図鑑›グルーヴコースター
グルーヴコースター
別名:Groove Coaster、グルコス
2011年にスマホで配信が始まった、タイトーのリズムゲーム。線の上を進む「アバター」が、曲に合わせて「ターゲット」に触れるのを、タップとフリックで合わせる作りで、『スペースインベーダー インフィニティジーン』の流れで作られた。「線が曲がる」演出と、ボカロやアニメ、ゲームの曲で、2013年にゲームセンターの『グルーヴコースター』が出て、「ブースター」の2つのボタンの筐体で人気になった。
『グルーヴコースター2』『3』『4』と続き、Nintendo Switchの『グルーヴコースター ワイワイパーティー!!!!』、パソコンの『グルーヴコースター』も出た。タイトーの石田礼輔が作り、ZUNTATAの曲で知られる。「音ゲー」の中で、「線を進む」独自の作りで語られる。
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。