ゲーム図鑑›ポケモンピンボール
ポケモンピンボール
別名:Pokémon Pinball
1999年にゲームボーイカラーで発売された、ポケモンのピンボール。「赤」と「青」の2つの台で、ピンボールの玉でポケモンを捕まえ、図鑑を埋める。台の中の「ポケモン」のアニメと、「ラムブルパック」(振動のカートリッジ)が付いた作りで、ゲームボーイカラーの初期の人気作になり、日本で100万本以上を売った。ジュピターが作り、任天堂が出した。
「ピンボールでポケモンを捕まえる」発想で、『ポケモンピンボール ルビー&サファイア』(2003年、ゲームボーイアドバンス)が続いた。ニンテンドー3DSのバーチャルコンソールと、Nintendo Switch Onlineで遊べる。『ポケットモンスター 赤・緑』の151匹のポケモンを集める作りで、ポケモンの派生の初期の代表作。
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
- 日本の会社が作ったゲームですか?
- 任天堂のゲームですか?
- ポケモンのキャラクター(ピカチュウなど)が登場しますか?
- 2Dのゲームですか?
- ミニゲームで遊ぶ場面がありますか?
- 生き物を捕まえて集めますか?
- ボールを投げてキャラクター(生き物)を捕まえられますか?
- 動物に関係するか、動物のキャラクターが登場しますか?
- 任天堂のゲーム機(ファミコン・DS・Wii・Switch など)のどれかで遊べますか?
- ゲームボーイカラーで遊べますか?
- 2000年より前(〜1999年)に発売されたゲームですか?
- 1990年代に発売されたゲームですか?
- シリーズの番外編(スピンオフ)ですか?
- ポケットモンスター(ポケモン)シリーズのゲームですか?
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。