ゲーム名探偵

ゲーム図鑑›レナス 古代機械の記憶

レナス 古代機械の記憶

別名:Paladin's Quest

1992年にスーパーファミコンで発売された、アスミックのRPG。「レナス」の世界で、「古代機械」の遺産をめぐり、少年「チェズニ」が、仲間の「傭兵」を雇いながら、「レナス」の大陸を旅する。魔法に「MP」がなく、「HP」を使って魔法を唱える珍しい作りと、15人を超える「傭兵」から2人を雇って旅をする仕組み、独特の色づかいの絵で知られ、「レナス」の名前で、スーパーファミコンの初期の「変わったRPG」として語られる。

コプヤ・システムが作り、アスミックが出した。海外では「Paladin's Quest」の名前で出た。1996年に『レナスII 封印の使徒』が出た。「古代機械の記憶」の名前で、「HPで魔法を使う」作りが、当時のRPGの中で珍しく、ファンの間で語られる。スーパーファミコンの「隠れた名作」のひとつ。

発売年
1992年
機種
スーパーファミコン など
ジャンル
コンピュータRPG
シリーズ
レナス

このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。

ゲーム名探偵で遊ばれた回数

このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。