ゲーム名探偵

ゲーム図鑑›ゼルドナーシルト

ゼルドナーシルト

別名:Söldnerschild

1997年にセガからセガサターンで出た、戦略シミュレーションRPG。主人公は傭兵団の団長で、戦乱の大陸で各地の勢力の依頼を受ける。戦いはマスの上のターン制で、部隊を動かして敵を倒す。部隊は傭兵で、依頼で得た金で雇う。どの勢力につくかで物語が分かれ、結末が変わる。絵は3Dの戦場で、当時のセガサターンの作品の中でも珍しい傭兵の題材で知られる。

音楽は新しく作られ、戦いの場面で流れる。物語は30時間ほどで終わり、勢力ごとに結末がある。難しさは高めで、傭兵の組み方が大切になる。部隊は騎士や弓兵、魔法使いなどで、それぞれ技が違う。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。長く遊べる作り。知る人は多い。

発売年
1997年
機種
セガサターン
発売元
セガ
ジャンル
シミュレーションロールプレイングゲーム
シリーズ
なし

このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。

名探偵の推理メモ

このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。

ゲーム名探偵で遊ばれた回数

このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。