ゲーム図鑑›怒号層圏
怒号層圏
別名:Victory Road
1986年にアーケードで登場し、1987年にファミコンにも移植された、SNKの見下ろしのシューティング。「怒号層圏」の名前で、『怒』の続きで、ラルフとクラークの2人が、「宇宙」の敵と戦い、「ループレバー」で向きを変えながら、「戦車」や「ロボット」に乗って進む。『怒』の作りを「宇宙」の舞台にした作品で、「怒」の2作目にあたり、海外では「Victory Road」の名前で出た。
SNKの作品で、「ループレバー」の筐体で、ゲームセンターで遊ばれた。「怒」のシリーズは、『怒』『怒号層圏』『怒III』の3作で、ラルフとクラークは『ザ・キング・オブ・ファイターズ』にも登場した。ファミコン版は、アーケードとは違う作りで知られる。
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名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
- 日本の会社が作ったゲームですか?
- シューティングゲームですか?(狙いを定めるゲーム)
- 2Dのゲームですか?
- トップダウン視点(上から見下ろす)のゲームですか?
- 武器を使いますか?
- 銃を使いますか?
- 操作できるキャラクター(人や動物、植物など)がいますか?
- 操作できるキャラクターは複数いますか?
- 操作できるキャラクターは見た目が決まっていますか?(主人公が固定)
- 操作できるキャラクターは男性ですか?
- 任天堂のゲーム機(ファミコン・DS・Wii・Switch など)のどれかで遊べますか?
- ファミコンで遊べますか?
- PC(パソコン)で遊べますか?
- 2000年より前(〜1999年)に発売されたゲームですか?
- 1980年代に発売されたゲームですか?
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。