ゲーム名探偵

ゲーム図鑑›鋳薔薇

鋳薔薇

別名:Ibara、ピンクスゥイーツ ~鋳薔薇それから~

2005年にアーケードで登場し、2006年にPlayStation 2にも移植された、ケイブの縦スクロールのシューティング。「鋳薔薇」(いばら)の名前で、『バトルガレッガ』の作り手が作った作品で、「ローズガーデン」の「6人の少女」の「ボス」と戦い、「ランク」(難しさ)が「自分の行動」で上がる作りで知られた。『バトルガレッガ』の「ランク」の仕組みを受け継ぎ、「ボム」を貯めると「ランク」が上がる「考える」作りで、「薔薇」の少女たちの絵と、並木学の音楽で、ファンの間で語られる。

タイトーが出し、ケイブが作った。2006年の『鋳薔薇 黒』(『ピンクスゥイーツ』の前)に続いた。「鋳薔薇」の名前で、「ケイブ」の「ガレッガ」の流れの作品として知られる。

発売年
2005年
機種
その他、PlayStation 2
発売元
タイトー
ジャンル
弾幕系シューティング
シリーズ
なし

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