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ゲーム図鑑›ドラゴンボールZ 超武闘伝3

ドラゴンボールZ 超武闘伝3

別名:Dragon Ball Z: Super Butōden 3

1994年にスーパーファミコンで発売された、「ドラゴンボールZ」の対戦格闘の3作目。「超武闘伝3」の名前で、『超武闘伝2』の続きで、「人造人間編」から「魔人ブウ編」の初めまでの人物(悟空、悟飯、ベジータ、トランクス、セル、18号、ダーブラ、ブウなど)が、「画面の分割」で離れても戦える作りで戦う。「超武闘伝」の「気」を貯めて「かめはめ波」を撃ち合う作りはそのままに、「人物」を増やし、「超武闘伝」の3作の最後になった。

バンダイの作品で、「超武闘伝」の名前で、スーパーファミコンの「ドラゴンボール」の格闘の代表作として、ファンの間で語られる。2015年の3DSの『超究極武闘伝』で、作りが作り直された。

発売年
1994年
機種
スーパーファミコン
ジャンル
対戦型格闘ゲーム

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