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ゲーム図鑑›ポールポジション

ポールポジション

別名:Pole Position

1982年にアーケードで登場した、ナムコのレースゲーム。「ポールポジション」の名前で、「F1」の「富士スピードウェイ」を、「後ろ」から「見た」「3D」のような「視点」で走り、「予選」で「順位」を決めてから「本戦」を走る「レース」の作りで、「後方視点」の「レースゲーム」の「原点」として語られる。「ハンドル」と「ギア」の「筐体」と、「看板」の「広告」の「演出」で、「1980年代」の「アーケード」の「大ヒット」になり、アメリカでも「最も売れた」ゲームのひとつになった。

ナムコの作品で、1983年の『ポールポジションII』に続いた。『ナムコミュージアム』などで遊べる。「ポールポジション」の名前で、「レースゲームの歴史」の中で語られる。

発売年
1982年
機種
PC、その他、スマートフォン、Nintendo Switch、PlayStation 4 など
ジャンル
レースゲーム
シリーズ
ポールポジション

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