ゲーム図鑑›顔シューティング
顔シューティング
別名:Face Raiders
2011年に任天堂がニンテンドー3DSに最初から入れたシューティング。本体のカメラで撮った顔が敵になり、本体を動かして周りを見回しながら、飛び回る顔を撃つ。自分や友だちの顔のほか、ジャイロセンサーで3DSを動かして狙うので、実際に体を回して遊ぶ。撮った顔は『Miiスタジオ』などにも使える。『ARゲームズ』と同じく、本体に最初から入っていて、3DSの新しい機能を見せる役目を持っていた。
カメラで撮った顔はいろいろな表情になって飛び回り、撃つと顔が割れる。短い遊びだが、3DSの立体の画面とカメラを組み合わせた、本体を買ったときに最初に遊ぶ作品のひとつだった。撮った顔の人に合わせて楽しむ、遊びの道具のような作品だった。
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名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。