ゲーム図鑑›高機動戦闘メカ ヴォルガードII
高機動戦闘メカ ヴォルガードII
別名:Volguard II
1985年にデービーソフトがファミコンで出したシューティング。縦スクロールの画面で、ロボットが分かれた3つのパーツを合体させて戦う。合体すると強くなり、パーツを取るためにステージを進む。ファミコンの初期のシューティングで、合体の仕組みが珍しかった。『ヴォルガード』はもともとパソコンの作品で、ファミコン版の『II』は作り直した作品。
ファミコンの初期のゲームとして記憶されているが、難しさも高い。ステージの途中では、敵の弾を避けながらパーツを集め、3つがそろうと巨大なロボットになる。合体の仕組みは子どもに人気があり、ロボットのアニメを思わせる作りだった。ファミコンの初期の作品として、今も覚えている人がいる。
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名探偵の推理メモ
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ゲーム名探偵で遊ばれた回数
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