ゲーム名探偵

ゲーム図鑑›新・ボクらの太陽

新・ボクらの太陽

別名:Shin Bokura no Taiyō: Gyakushū no Sabata

2005年にコナミがゲームボーイアドバンスで出したアクションRPG。「ボクらの太陽」シリーズの3作目で、カセットに付いた太陽のセンサーで本物の光を集め、太陽の銃で吸血鬼を倒す。主人公のジャンゴが、太陽の光で動く乗り物に乗り、敵を倒していく。3作目では光の使い方が広がり、太陽の銃のほかに剣や槍で戦える。小島秀夫が手がけ、ゲームの中の時間と現実の時間が連動する仕組みは続いている。

シリーズのゲームボーイアドバンスの最後の作品。太陽の光は現実の光を使うので、遊ぶ時間や場所で難しさが変わる。暗い所では光がたまらず、吸血鬼との戦いが難しくなる。ゲームボーイアドバンスの珍しい仕組みの作品。シリーズの中では、戦いの幅が広がった作品。

発売年
2005年
機種
ゲームボーイアドバンス など
ジャンル
アクションアドベンチャーゲーム
シリーズ
ボクらの太陽

このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。