ゲーム図鑑›シャイニング・ザ・ホーリィアーク
シャイニング・ザ・ホーリィアーク
別名:Shining the Holy Ark
1996年にセガがセガサターンで出したRPG。「シャイニング」シリーズの作品で、一人称視点で迷宮を進み、モンスターと戦う。『シャイニング&ザ・ダクネス』と同じ作りで、3Dの迷宮を一歩ずつ進み、敵が現れると正面から戦う。ジャンプのような動きの演出や、仲間を切り替える仕組みがある。物語は『シャイニング・フォースIII』につながる設定で、主人公の剣士アーサーが、聖なる箱舟の謎を追う。
キャラクターの絵は玉木美孝が手がけた。海外では『Shining the Holy Ark』として出て、後にほかの機種には移植されていない。迷宮の中では、ピクシーという妖精を集めて戦いの助けにする仕組みがあり、迷宮の仕掛けを解きながら進む。
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名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
- 日本の会社が作ったゲームですか?
- セガのゲームですか?
- RPG(ロールプレイングゲーム)ですか?
- ターン制のバトル(順番に行動して戦う)ですか?
- 武器を使いますか?
- 操作できるキャラクター(人や動物、植物など)がいますか?
- 操作できるキャラクターは複数いますか?
- 操作できるキャラクターは見た目が決まっていますか?(主人公が固定)
- 操作できるキャラクターは男性ですか?
- ストーリー(物語)がありますか?
- レベル(経験値を集めて上がる仕組み)がありますか?
- レベルが上がると強くなりますか?
- ダンジョンがありますか?
- セガのゲーム機(メガドライブ・セガサターン・ドリームキャスト)のどれかで遊べますか?
- セガサターンで遊べますか?
- 2000年より前(〜1999年)に発売されたゲームですか?
- 1990年代に発売されたゲームですか?
- シャイニングシリーズ(シャイニング・フォースなど)のゲームですか?
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。