ゲーム図鑑›Angband
Angband
1990年に公開されたパソコンのローグライクのRPG。『Moria』をもとにして作られ、J・R・R・トールキンの『指輪物語』の世界の地下の迷宮を、文字で描かれた画面で降りていく。迷宮は入るたびに作られ、最後の敵はモルゴス。100階の深さを目指し、アイテムの鑑定や呪いの仕組みが細かい。多くの人が改良して、派生の作品が多く生まれた。
『Angband』は無料で、今も開発が続いている。『NetHack』と並んで、ローグライクの代表作のひとつで、日本語版の『変愚蛮怒』などの派生も遊ばれている。文字だけの画面だが、戦いの深さと装備の種類で、長く遊べる。多くの派生の作品が今も作られている。無料で今も遊べる。
- 発売年
- 1990年
- 機種
- PC など
- ジャンル
- ローグライク
- シリーズ
- なし
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名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。