ゲーム図鑑›シェリフ
シェリフ
別名:Sheriff
1979年に任天堂がアーケードで出したシューティング。保安官が、周りを囲む悪党たちを撃ち倒す作品で、任天堂の初期のアーケードの作品のひとつ。画面の中央の保安官を動かし、8方向に撃つ。悪党は周りを歩き回り、さらわれた女性を助けると得点が入る。『シェリフ』の名前で日本で出て、海外では『Bandido』として出た。任天堂がゲームを作り始めた時期の作品で、宮本茂が関わった最初期の作品のひとつと言われる。
後に『メイド イン ワリオ』のミニゲームで再現された。保安官の動きは簡単で、短い時間で遊べる作品だった。任天堂の歴史の中で語られ、後の『スーパーマリオメーカー』などにも小さく登場した。今では遊ぶ手段が限られる。
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名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。