ゲーム図鑑›ウォリアーブレード
ウォリアーブレード
別名:Warrior Blade、ウォーリアーブレード
1991年にタイトーがアーケードで出した横スクロールのアクション。『ラスタンサーガ』の3作目にあたる作品で、戦士ラスタンのほか、女性の戦士や忍者など、3人のキャラクターから選んで、剣で敵を倒しながら進む。2人で同時に遊べ、ステージの終わりでボスと戦う。ラスタンのシリーズの中で最も絵が細かく、ステージの途中で道が分かれる。
海外では『Warrior Blade: Rastan Saga Episode III』として出た。出回りが少なかったが、後にアーケードアーカイブスで配信された。剣と魔法の世界の戦いで、『ラスタンサーガ』のファンに知られる。ステージの中では、魔法の力を使う仕組みがあり、キャラクターごとに違う技が出る。
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。