ゲーム図鑑›ゴジラ 怪獣大決戦
ゴジラ 怪獣大決戦
別名:Godzilla: Monster War
1994年に東宝がスーパーファミコンで出した対戦格闘ゲーム。ゴジラが、キングギドラやモスラ、メカゴジラなどの怪獣と戦う作品で、巨大な怪獣が街を壊しながら殴り合う。怪獣は8体で、熱線などの技を使い、2人で対戦できる。映画の『ゴジラvsスペースゴジラ』の時期に出て、スペースゴジラも登場する。アルファ・システムが開発した。『ゴジラ 怪獣大決戦』の名前で日本で出て、海外では出ていない。
怪獣の大きさを感じる画面で、ゴジラの格闘ゲームの初期の作品として記憶されている。ゲームの中では、怪獣の大きさの差があり、技の派手さで記憶される。スーパーファミコンの怪獣の格闘ゲームとして知られる。東宝が出した数少ないゲーム。
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名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。