ゲーム名探偵

ゲーム図鑑›PANIC PARK

PANIC PARK

1998年にナムコがアーケードで出したアクション。遊園地のアトラクションを題材にして、2人のプレイヤーがそれぞれハンドルを持ち、画面の中のミニゲームで競う作品で、『パニックパーク』の名前で出た。ハンドルを左右に動かして、ミニゲームの中のキャラクターを動かし、相手より速くゴールしたり、物を集めたりする。筐体の2つのハンドルが近くにあり、相手のハンドルを邪魔する遊びも含まれる。

短い時間で遊べ、ゲームセンターで友だちと遊ぶ作品。家庭用には移植されず、出回りも少なかった。ナムコのアーケードの変わり種の作品として記憶されている。ゲームの中では、ハンドルの奪い合いが笑いになり、2人で遊ぶ作品として記憶される。

発売年
1998年
機種
その他 など
発売元
ナムコ
ジャンル
パーティゲーム
シリーズ
なし

このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。