ゲーム名探偵

ゲーム図鑑›風雲スーパータッグバトル

風雲スーパータッグバトル

別名:Kizuna Encounter: Super Tag Battle、風雲 SUPER TAG BATTLE

1996年にSNKがネオジオで出した2D対戦格闘ゲーム。『風雲黙示録』の続編で、2人1組のタッグで戦う仕組みが足された。画面の手前と奥の2つのラインを移動し、武器を投げて戦う前作の作りは続き、タッグの相手と交代しながら戦う。キャラクターは前作から増え、ハヤテやカルロス、新しいキャラクターのローザなどが登場する。海外では『Kizuna Encounter』として出て、ヨーロッパ版のカセットは珍しいことで知られる。

後にWiiのバーチャルコンソールや、Nintendo SwitchとPS4のアケアカNEOGEOで配信された。『風雲スーパータッグバトル』の名前で知られ、シリーズの2作目。短い。知る人は多い。

発売年
1996年
機種
Wii、PlayStation 2、PlayStation 4、Xbox One、Nintendo Switch、PC、スマートフォン、その他
発売元
SNK
ジャンル
対戦型格闘ゲーム
シリーズ
風雲

このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。

名探偵の推理メモ

このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。

ゲーム名探偵で遊ばれた回数

このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。