ゲーム図鑑›涼宮ハルヒの戸惑
涼宮ハルヒの戸惑
別名:Suzumiya Haruhi no Tomadoi
2008年にバンプレストがPS2で出したアドベンチャー。『涼宮ハルヒの憂鬱』のゲームの作品で、SOS団が、ゲームを作る物語。キョンがハルヒの思いつきで、SOS団のゲームを作ることになり、仲間との会話を選んで物語が分かれる。ハルヒ、長門、みくる、古泉との会話で、ゲームの内容が決まり、結末が変わる。絵はアニメの絵柄で、声優の声が入っている。
『涼宮ハルヒの戸惑』の名前で知られ、『約束』の後の作品。PSPの『涼宮ハルヒの約束』に続いて出て、『並列』『激動』『追想』に続いた。アニメのファンに向けた作品で、ゲームを作る物語で記憶されている。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。長く遊べる作り。知る人は多い。
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。