ゲーム図鑑›アナザーコード: R 記憶の扉
アナザーコード: R 記憶の扉
別名:Another Code: R – A Journey into Lost Memories
2009年に任天堂がWiiで出したアドベンチャー。『アナザーコード 2つの記憶』の続編で、16歳になった少女アシュレイが、母の死の真相を知るために、湖のキャンプ場を訪れる物語。Wiiリモコンで物を調べ、仕掛けを解いて進み、記憶の中の出来事を追う。少年マシューと一緒に、父の過去と関わる謎を解く。絵は3Dで、物語の重さが特徴。
シングが開発し、海外では『Another Code: R - A Journey into Lost Memories』として出て、アメリカでは出なかった。『アナザーコード: R 記憶の扉』の名前で知られ、2024年に『アナザーコード リコレクション』で作り直された。知る人は多い。
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
- 日本の会社が作ったゲームですか?
- 任天堂のゲームですか?
- ノベルゲームまたは推理ゲーム(文章や会話で物語を進める)ですか?
- 3Dのゲームですか?
- 操作できるキャラクター(人や動物、植物など)がいますか?
- 操作できるキャラクターは記憶を失っていますか?
- 操作できるキャラクターは見た目が決まっていますか?(主人公が固定)
- ストーリー(物語)がありますか?
- 現実の世界(実在する国や街)が舞台ですか?(過去や未来も含む)
- アメリカが舞台ですか?
- 任天堂のゲーム機(ファミコン・DS・Wii・Switch など)のどれかで遊べますか?
- Wiiで遊べますか?
- 通常のコントローラーとは別の機器(周辺機器)も使いますか?
- ヌンチャクを使いますか?
- 2000年代(2000〜2009年)に発売されたゲームですか?
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。