ゲーム図鑑›スピードレース
スピードレース
別名:Speed Race
1974年にタイトーがアーケードで出したレースゲーム。日本の最初のビデオゲームのひとつで、画面の上から来る車を避けながら、自分の車を走らせる作品。ハンドルで車を動かし、ぶつかると減速し、時間の中でどれだけ走れるかを競う。西角友宏が作り、『スペースインベーダー』の前の作品。海外では『Wheels』として出て、ミッドウェイが出した。
『スピードレース』の名前で知られ、日本のゲームの歴史の中で最も早い時期の作品として記憶されている。後に『スピードレースDX』などが続き、レースゲームの原点のひとつとして語られる。今では遊ぶ手段が限られる。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。長く遊べる作り。知る人は多い。
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。