ゲーム図鑑›jubeat
jubeat
別名:ユビート
2008年にコナミがアーケードで出した音楽ゲーム。4×4の16個のパネルを、光るタイミングでたたく作品で、画面とボタンが一体の筐体。曲はポップスやアニメ、ゲームの曲が多く、カードで記録を残す。パネルを押す順番で譜面が作られ、両手を使って遊ぶ。『jubeat』の名前で知られ、「ユビート」と読む。スマートフォン版の『jubeat plus』と、2021年の『jubeat』のアプリが出た。
アーケードでは『ripples』『knit』『copious』『saucer』『prop』『Qubell』『clan』『festo』『Ave.』と続いている。BEMANIの作品のひとつで、パネルの筐体で記憶されている。
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。