ゲーム図鑑›頭文字D ARCADE STAGE
頭文字D ARCADE STAGE
別名:イニシャルD アーケードステージ、頭文字D、Initial D Arcade Stage
2002年にセガがアーケードで出したレースゲーム。しげの秀一の漫画「頭文字D」を題材に、ハチロクなどの実在の車で峠の下り道を走る。専用のカードに自分の車と成績を記録して、少しずつ車を改造していく仕組みが特徴で、カードを使う遊び方を広めた。相手の車と1対1の対決で、道を知っている人が有利になる峠の勝負が熱い。曲はユーロビートで、アニメと同じ雰囲気を出した。
開発はセガ・ロッソ。『Ver.2』『Ver.3』『4』と続き、今は『頭文字D THE ARCADE』として続いている。ゲームセンターのレースゲームの定番になった。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。長く遊べる作り。知る人は多い。今も語られる作品。
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。