ゲーム図鑑›Mekorama
Mekorama
別名:メコラマ
2016年にスウェーデンのMartin Magniが一人で作り、スマートフォンで出したパズル。小さなロボットを、立方体のブロックで作られた小さな世界で、ゴールまで導く。世界を指で回して隠れた道を見つけ、ブロックを動かし、ボタンを押して進む。自分で問題を作って、カードの形で共有できる仕組みが特徴で、遊び手の作った問題が何百万も作られた。
見た目は『Monument Valley』に似た小さな箱庭で、無料で遊べる。一人の開発者の作品で、シンプルな作りと問題を作る楽しみで評価された。パズルの中でも、穏やかに遊べる作品として知られる。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。長く遊べる作り。知る人は多い。
- 発売年
- 2016年
- 機種
- スマートフォン
- 発売元
- Martin Magni
- ジャンル
- パズル
- シリーズ
- なし
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。