ゲーム図鑑›Zork I
Zork I
別名:ゾーク、Zork
1980年にInfocomがパソコンで出した文章のアドベンチャー。地下の帝国を探検し、文字で命令を打ち込んで宝を集める。絵がなく、文章だけで世界を描く「インタラクティブフィクション」の代表で、MITの学生が作った『Zork』を3つに分けた最初の作品。暗闇で「グルー」に食べられる警告が有名。『II』『III』と続き、『Zork Zero』や『Return to Zork』、1997年の『Zork: Grand Inquisitor』まで続いた。
PlayStationやセガサターンでも出た。文章のゲームの原点として、今も無料で遊べる形で残っている。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。長く遊べる作り。
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。