ゲーム名探偵

ゲーム図鑑›真・女神転生 デビルチルドレン 黒の書・赤の書

真・女神転生 デビルチルドレン 黒の書・赤の書

別名:デビルチルドレン、Devil Children、デビチル

2000年にアトラスがゲームボーイカラーで出したRPG。『女神転生』を子ども向けにした『デビルチルドレン』の最初の作品で、悪魔の子どもの主人公が、悪魔を仲間にして合体させ、戦う。『黒の書』と『赤の書』の2本で、主人公が違い、アニメも放送された。悪魔との会話と合体の仕組みを、子どもにも分かる形にした。PlayStation版は2002年に出て、3DSのバーチャルコンソールでも配信された。

『白の書』『光の書・闇の書』『炎の書・氷の書』『メシアライザー』と続いた。『ポケモン』の流行の中で、アトラスが子ども向けに出した作品として知られる。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。長く遊べる作り。

発売年
2000年
機種
ゲームボーイカラー、PlayStation、ニンテンドー3DS など
発売元
アトラス
ジャンル
RPG
シリーズ
女神転生

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名探偵の推理メモ

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