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ゲーム図鑑›学校であった怖い話

学校であった怖い話

別名:Gakkou de atta Kowai Hanashi、アパシー 学校であった怖い話 〜Visual Novel Version〜、アパシー 学校であった怖い話1995 〜Visual Novel Version〜 新装版、アパシー 学校であった怖い話1995 殺人クラブ リベンジ、学怖、学校であった恐い話

1995年にスーパーファミコンで発売された、バンプレストのサウンドノベル。新聞部の主人公が、学校の怪談を知っている6人の生徒から、順番に怖い話を聞く。6人それぞれの話は選択肢で分岐し、話を聞く順番と選択で、聞ける話が変わる。6つの話をすべて聞き終えると、7つ目の話が始まり、学校の本当の秘密が明らかになる。『かまいたちの夜』と同じ、文章を読んで選ぶ形で、語り手の顔は実写の写真で描かれ、話の中身は怪談から笑い話、SFまで幅広い。

話の分岐と結末の数は非常に多く、何十回も遊んで全部を読む人が多かった。飯島多紀哉が手がけ、のちに『アパシー』シリーズとして続いた。Wii Uのバーチャルコンソールで遊べた。

発売年
1995年
機種
スーパーファミコン、Wii U など
ジャンル
サバイバル・ホラー
シリーズ
学校であった怖い話

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