ゲーム図鑑›Rollcage
Rollcage
別名:ロールケージ
1999年にイギリスのAttention to Detailが作り、Psygnosisがパソコンで出したレースゲーム。ひっくり返っても走れる車で、壁や天井も走り、武器で相手を妨害する。車は上下が対称で、どちらが上でも走れる作りが特徴。速さと、壁を走る自由さで、『ワイプアウト』と並ぶPsygnosisの未来のレース。PlayStation版も出た。
2000年に『Rollcage Stage II』が続いた。2019年には『GRIP: Combat Racing』が精神を継いで出た。速さと壁走りの気持ちよさで知られ、今も遊ぶ人がいる作品。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。長く遊べる作り。
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名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。