ゲーム図鑑›Liero
Liero
別名:リエロ
1998年にフィンランドのJoosa Riekkinenが一人で作り、パソコンで出した対戦アクション。2匹のミミズが、40の武器から選んだ5つで、リアルタイムで撃ち合う。『ワームス』のリアルタイムの版で、1つのキーボードで2人が同時に遊ぶ。地形が壊れ、鉤縄で動く。無料で広まり、フィンランドで特に人気を集めた。『Soldat』などに影響を与えた。
遊び手の作った『OpenLiero』で今も遊べる。『Liero』はフィンランド語でミミズの意味。小さな作品が長く愛された例として記憶される。武器は選んだ5つだけで戦うため、組み合わせの相性を考える楽しみがあった。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。
- 発売年
- 1998年
- 機種
- PC
- 発売元
- Joosa Riekkinen
- ジャンル
- アクション
- シリーズ
- なし
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名探偵の推理メモ
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ゲーム名探偵で遊ばれた回数
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