ゲーム図鑑›Amberstar
Amberstar
別名:アンバースター
1992年にドイツのThalion Softwareがパソコンのアミガで出したRPG。ライラミオンの世界で、13の欠片に砕かれた「琥珀の星」を集め、悪魔の復活を止める。見下ろしの世界と、一人称視点の迷宮を行き来する作りで、ドイツのRPGの代表の一つ。仲間を集め、文章の量が多い。1993年に『Ambermoon』が続いた。
Amiga、パソコン、Atari ST版も出た。Thalionの作品で、『Ambermoon』と共に3部作の予定だった。遊び手の作り直しで今も遊べる。ドイツのRPGの歴史の中で記憶される。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。長く遊べる作り。知る人は多い。今も語られる作品。
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名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。