ゲーム図鑑›五目ならべ 連珠
五目ならべ 連珠
別名:Gomoku Narabe Renju、五目ならべ
1983年に任天堂がファミコンで出したボードゲーム。黒と白の石を交互に置き、5つ並べると勝ちの五目並べを、連珠の規則で遊ぶ。ファミコンの発売の年の作品で、任天堂の最初期のソフトの一つ。コンピュータの相手と対戦し、2人でも遊べる。『麻雀』と並ぶファミコンの初期のテーブルゲームで、大人向けの作品として出た。Wii、Wii U、Switch Onlineでも遊べる。
ファミコンの歴史の始まりの作品として記憶され、任天堂の初期の作品の一つ。連珠の決まりでは黒に三三や四四などの禁じ手があり、コンピュータの相手はその決まりを守って打つ。難しさは3段階で選べ、大人が楽しめるボードゲームの作りだった。知る人は多い。
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名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。