ゲーム図鑑›ルナーボール
ルナーボール
別名:Lunar Pool、Lunar Ball
1985年にポニーキャニオンがファミコンで出したビリヤードのゲーム。ビリヤードの台に穴や仕切りのある60の面で、球を全部落とす。普通のビリヤードと違い、面ごとに違う形の台で、パズルのような作り。コンパイルが作り、ファミコンの初期の作品として、簡単な操作で遊べた。パソコン、Wii版も出た。『ルナーボール』の名前で、海外では『Lunar Pool』として出た。
ファミコンのビリヤードの代表で、変わった形の台で記憶される。コンパイルの初期の作品の一つ。面ごとに台の形が変わり、球の跳ね方を考えて穴に落とす。摩擦の強さを選べる設定があり、球の転がり方で難しさが変わる作りだった。知る人は多い。今も語られる作品。
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名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。