ゲーム名探偵

ゲーム図鑑›ゴルゴ13 第一章 神々の黄昏

ゴルゴ13 第一章 神々の黄昏

別名:ゴルゴ13、ゴルゴ13 神々の黄昏、Golgo 13: Top Secret Episode

1988年にビック東海がファミコンで出したアクションアドベンチャー。さいとう・たかをの漫画「ゴルゴ13」の殺し屋ゴルゴ13が、ナチスの残党の陰謀を追う。横スクロールの撃ち合い、一人称視点の迷宮、潜水、ヘリコプターなど、場面ごとに違う遊びで進む。大人向けの描写で知られ、海外では『Golgo 13: Top Secret Episode』として出た。

ファミコンの『ゴルゴ13』の最初の作品で、1990年に『第二章』が続いた。変わった場面の組み合わせで記憶される。場面ごとに違う遊びの作りは当時珍しく、一人称視点の迷宮は3Dの迷路を自分で歩く。女性との場面など原作の大人の雰囲気も残され、海外版では一部が変えられた。

発売年
1988年
機種
ファミリーコンピュータ
ジャンル
アクションアドベンチャー
シリーズ
ゴルゴ13

このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。

ゲーム名探偵で遊ばれた回数

このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。