ゲーム図鑑›魔界島 七つの島大冒険
魔界島 七つの島大冒険
別名:魔界島、ひげ丸 魔界島、Higemaru Makaijima
1987年にカプコンがファミコンで出したアクション。船乗りのモモタルが、7つの島を船で回り、海賊の秘宝を探す。横スクロールの画面で、島を自由に選んで進む作りが特徴で、『ワンダーボーイ』のような作り。海外では『Higemaru Makaijima』の名前で知られ、アーケードの『ひげ丸』の続きの作品。カプコンのファミコンの初期の作品で、船での移動と島の探索で記憶される。
スマートフォン、パソコンの集でも遊べる。知る人の間で語られる作品。島ごとに違う敵と宝があり、船で島の間を移動する。鍵を集めて扉を開け、島の奥の宝を探す作りで、自由な順番で回れることが特徴だった。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。
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名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。