ゲーム名探偵

ゲーム図鑑›星をみるひと

星をみるひと

別名:Hoshi wo Miru Hito

1987年にホット・ビィがファミコンで出したRPG。記憶を失った超能力の少年が、仲間と共に、未来の世界で、人工知能の支配と戦う。SFの世界のRPGで、不親切さと難しさで知られ、「クソゲー」の代表として語られたが、物語の設定の深さで再び評価された。Switch、スマートフォン版が出て、2020年には作り直しの『STARGAZER』が出た。

『星をみるひと』の名前で、ネットの話題になった作品。ファミコンの変わったRPGの代表として記憶される。町に入る方法が分からないなど、不親切さの逸話が多い。物語は人工知能に管理された未来の社会を描き、設定の深さは後に再評価された。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。

発売年
1987年
機種
ファミリーコンピュータ、Nintendo Switch、スマートフォン
ジャンル
ロールプレイングゲーム
シリーズ
なし

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