ゲーム図鑑›北斗の拳(ファミコン)
北斗の拳(ファミコン)
別名:北斗の拳 ファミコン版
1986年に東映動画がファミコンで出したアクション。漫画「北斗の拳」のケンシロウが、横スクロールの画面で、敵を殴り倒して進む。原作の第1部を元に、ラオウやシンなどのボスと戦う。「ひでぶ」の演出と、敵が爆発する表現で知られ、大きく売れた。ファミコンの『北斗の拳』の最初の作品で、『2』『3』『4』と続いた。原作の人気で売れたが、評価は厳しかった。
東映動画のファミコンの作品の代表で、『北斗の拳』のゲームの始まりとして記憶される。ケンシロウの技で敵が爆発する演出は原作の名場面を再現し、ボスの戦いは短い。面の数は少なく、繰り返しの多い作りだった。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。長く遊べる作り。
このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。
名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
- 日本の会社が作ったゲームですか?
- 2Dのゲームですか?
- ジャンプはできますか?
- 操作できるキャラクター(人や動物、植物など)がいますか?
- 操作できるキャラクターは見た目が決まっていますか?(主人公が固定)
- 操作できるキャラクターは黒髪ですか?
- 操作できるキャラクターは男性ですか?
- ストーリー(物語)がありますか?
- 文明が崩壊した後の世界(荒廃した未来)が舞台ですか?
- 任天堂のゲーム機(ファミコン・DS・Wii・Switch など)のどれかで遊べますか?
- ファミコンで遊べますか?
- 2000年より前(〜1999年)に発売されたゲームですか?
- 1980年代に発売されたゲームですか?
- アニメや漫画に関係がありますか?(原作がある、アニメ化されたなど)
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。